婚活 結婚サポートブライダルPunono(ぷのの)

婚活アドバイザーが思う、普通のこと

結婚サポート ブライダルPunono

ソーシャルディスタンスが必要なくなっても

婚活にい行き詰ったら

もうテレビを観なくなって随分とたつ、、

大河ドラマも大好きだったけど全く観ていない、

ネットの世界の自分の信じるニュースと実体験が判断の全てだ。

 

自粛がそろそろ明けるのでしたか?

気を付けてはいるけれど、良くも悪くも普通に暮らしてきたので

あまり私の生活に変わりはない、、

外出しても人混みが無くて、気持ちはスッキリとしている

唯一、大好きなフラが出来ない事だけが窮屈に感じることだ

 

自分に問うてみる

 

「自粛中、寂しかった?」

「いやいや、、まったく平気」

 

あまり人とはツルマナイ、ツルミタクナイ

子供の頃から一人遊びが好きで、女の子達が集まって遊んでいる事には

まったく関心が無かった、、自分の遊びを邪魔されたくなく

人との距離感が広いことは、コロナ騒動が始まる前からある。

 

パーソナルスペースはとてもひろい。

だから人が歩いていない市内をサッパリして良いとさえ思っているし、

静まり返った街に慣れてきて清々しく感じてさえいる

 

今日はサロンで都内の同業者の方とZOOMでお喋りさせていただいた。

とてもパワーのある女性なので、画面からも得るものがたくさんある

 

群馬県は一都三県からは完全に外れているけれど、通勤できない距離ではなく、

新幹線に乗れば高崎・東京駅間は一時間だから近いと思ってきたけれど「テレワーク」ばかりが連呼されたこの数か月「外国」のような場所だと感じた。

 

ZOOMで誰とでも繋がる事ができると、遠くまで時間とお金をかけて足を運ばなくだろう。情報はどこに居ても手に入れられて、人脈でさえ構築することが出来る。

 

田舎で成し遂げられない事は都会でも出来ないし、またその逆もあるのだろうけど、田舎にいるから出来ない、、は言い訳にはならない時代になったようだ。

 

コロナの事で生活の見直し、人間関係の見直し、生き方の見直しとなった。

 

ソーシャルディスタンスが必要無くなったとしても

パーソナルスペースは相変わらず広いままだろう

 

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母の日はアジサイでした。

 

 

 

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