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結婚相談所を主催しているとはいえ、経済の事は考えている

婚活にい行き詰ったら

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結婚相談所を主催しているとはいえ、私も経済の事は考えている。

緊急事態宣言の延期を受けていろいろと考えるものはある、、。

今日も米国のゴールドジムが経営破綻したいとか聴いて

少し前までは「今のジムを辞めてゴールドジムに行こうかな」などと

お気楽に考えていたことを思い出した。

ゴールドジムの米国、日本では会社が違うようです)

実際に私自身も三月には加入していたジムを辞めていて、もちろん閉まっている。

 

今は自粛で封じ込めているだけでいずれはインフルエンザのように世に出回るウイルスならば、数ヶ月自粛として医療崩壊は避けられるとしても、経済活動が止まって貧困層が増えて、いずれ自分の元にやってくることは覚悟してなくてはならない。

 

ものごとは全てバランスなのだから、医療と経済とバランスをとりながらウイルスは容認しつつも社会活動を再開しなくてはならないのではならないと思う。政府もそのタイミングをはかっているはず、、

 

自粛して閉じこもった方が良いのは高齢者と疾病をもつ方で、健康で若い人は普通の暮らしをするべきだとずっと思っているし、実際にクラスターとなっているのは群馬県でも老人施設でそれはインフルエンザも変わらないと思っている。

 

さて、これからの話ですが、、これは私の死生観

50代に突入した時に「死」が突然見えてきて(皆さんもきっとそう思うと思います)

こうやって人は自分の「死」と対峙していくのだと思った。何って事ではないのだけど、ヒッソリと身にまとわりついてくるのだ。周囲の友人らが成人病になったり実際に亡くなったりしてくるから、わかっりやすい。

 

人生100年なんて浮かれていたからウイルスが出てきた?

50代のまま100歳になれるならば万歳だけど

 

実際に自分の親をみても80代で痴呆になっていない状態が人として生きられる限界値だと感じている。仕方ない、、私達は生き物なのだから、いつかは朽ち果てるのだ。

 

そう思うと集団免疫を獲得するべく、経済活動を再開して亡くなる方がたとえ自分であっても仕方ないとも思える。自然淘汰というのも、歴史の中では何度となく繰り返されてきた事実ある。

 

今日は5月5日子供の日

今の子供たち世代がよりよく生きていけるよう、自分の営利ばかり求めずに生きていくことが私達世代が何より考えていかなくてはならない事の一つだろう。

 

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