婚活 結婚サポートブライダルPunono(ぷのの)

婚活アドバイザーがフッと思う、普通のこと

結婚サポート ブライダルPunono

燃え尽きて真っ白な灰になりたい

この数日、分刻みで行動していた。

朝起きてから就寝まで、何もしていない時間はなかったし、移動距離も飲んだ酒量も想像を超えるものだった。スマホはいつも片手に握りしめて、連絡を取り合いながら。。

 

あの人はいったい何をしたいんだ?って

他人から見れば思うだろう。

 

個人で仕事をしている人は皆、

同じようなところがあるんじゃないか?

 

仕事もプライベートも時間もお付き合いも、全て自分で決められるのだから、何時に起きようが、どのように過ごそうが、一生懸命にやろうがやらまいが自由なのだ。

 

だから貧乏性な私は、時間があれば何かをしなくちゃって思ってしまう。もう我武者羅だ!

だって一日は24時間で与えられた時間はあまり長くないのだ。

 

私は燃え尽きて真っ白な灰になりたい、、

らしい?たぶん、そんな気がする

 

天命を全うして、燃え尽きたいのだ。

命が尽きる瞬間に

「私はよくやった!思い残すことはもう無い」と思いたい。

 

結婚相談所の仕事は、会員さんから頂くものがたくさんある(お菓子じゃ無いよ)私自身が学ばせてもらうことはとても大きい。

 

それをお返ししたい気持ちなり、その循環がこの相談所の会員さんを動かしているのだと思う。

 

なにか自画自賛になってしまったけど、とにかく燃え尽きるまでやり通したいと思う。

ブライダルプノノに入会して良かった!って思っていただけるように。

 

さて月曜日は日曜日のお見合いのお返事が入ってきます。

 

残念なお返事もあるけれど、よいお返事も入ってきています。

 

今週も一週間、頑張っていきます

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結婚相談所は入会させるところじゃない、ご成婚できるようにするところだ

私自身の生い立ちから、うちの会員さんには全員幸せな結婚をしてほしいと思っている。両親の不仲や、金銭的問題は、子供であった私に大きな傷を残した。誰にもそんな思いをしてほしくない!いつもそんな気持ちでサロンで過ごしています。

 

我慢だったり、不幸だと思う結婚生活を送るほど人生は長くない。

 

言っちゃえば我慢しているうちに終活になってしまうものだ。我慢しているうちに先が見えて「こんなもんだよね」って色々な事を諦めてしまうのだ。それは婚活じゃなくても、仕事でも、趣味でもなんでもだ。

 

この頃、この仕事は「人間力」だって本当に心からそう思う。

 

そして母性かな?とも思う。。。だから女性向きの仕事だと感じることが多い

うちのスタッフ二名は、超母性溢れる二人なのでここまでやってこられたのだと本気で思う。だってうちの商品は「出逢い・結婚」

 

売るって感覚は無いけれど、幸せになってほしいから、その責任はとっても重い。

 

だから、相談所は入会で終わるところじゃなくて、

卒業していただかないとならない。

何が何でもご卒業していただかないと!

 

今週も数人の新規さんがあって、ご卒業もある。

 

毎日がドラマ、、、

 

時にはマンガの時もあるけれど日々を大切にしていきたい。

何せ、会員さんあっても私達なのだから。

 

数ある結婚相談所の中で

ブライダルPunonoを選んでくれてありがとう

って気持ちで7月も頑張っていこう!

 

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 婚活は恥ずかしいことじゃない!

恥ずかしいのは自分の気持ちを偽る事だ(持論)これも恥ずかしくない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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どうせ駄目だから、、を見直したい

人の生き方って十人十色で、様々あるから面白いって言うのは表側のいわば建前の部分の事で、普通に生きている人に注目してもさして得るものや、刺激はない。

 

だから私達は「成功者」って呼ばれる人の本を読んだり、動画を見たりするわけで、教科書に出てくる人だって皆、何かを成し遂げた人ばかりで、普通に生まれ育ち、普通に死んでいった人の事など後世には残らない。残るのはお墓だけです。

 

小さなことを一歩一歩

 

けれどもこの一歩が出る人、

特に女性にはあまり出会った事がない

 

決して主婦業の人を軽くみているわけでない。それで満足な人も多いのは事実だし経済的に恵まれているのなら、何も自分の成長や自己啓発などにも関心がなくても豊かな生活がおくれるのだから必要がないともいえる。

 

例えば私達がやっている「結婚相談所」

やってみたい人は相当数いると思う、、

商売としてみれば「仕入」がない

仕入をもたない仕事は一見楽なように見えるけれど、商品は見えないものだ

 

見えないものを売るほど難しいものは無く、信用がなくては買ってはもらえない

 

私の嫌いな考え方に

「どうせダメだから」がある

これを言う人とは親しくも慣れないし、

多分近寄らない。

「どうせダメ」を言う人は

その言葉で周囲の人をダメにする

 

自分の事を言っているようで、

周囲にマイナスの空気をまき散らすのだ

そして一歩出せそうな人の脚を

引っ張ったりもする

普通が好きな日本人は、

皆同じところにいて安心したいものなのだ

 

私は50代になったので

「どうせダメ」を言っている時間は無い

そう思っているうちに、元気で楽しい人生は終わりが見えてきてしまう。

 

だから毎日がある意味、闘い

 

朝起きて、家事をし終えて、身支度をして仕事に行く、相談所は年中無休に近いので週休二日なんて夢のまた夢だ。普通では生き残れないのだから、自分の努力、そして一緒に頑張ってくれる人の力、そして信じて入会してくださった会員さんへの絶え間ない情熱に尽きる。終わって帰ってきても、やはり仕事は続く、、でも好きだから出来る

 

期待に応えたい気持ちが、疲れていても眠くても私を動かしている

 

このように自由にさせていただいていることに感謝しながら、また明日もサロンに向かう。

 

真剣にやらないことなんてツマラナイ、

どうせダメ、もツマラナイ

行動して行動してやってみて振り返って、反省したり喜んだりが人生の喜びだ

 

今、何かを興そうとしているのなら

コロナだからとかを理由にしないで、

出来ない理由ではなく、

どうしたら出来るのかを考えてほしい。

 

人生は一回きりです。RPGゲームと同じくGAMEOVERまで戦うのだ。

のんびりゆったり過ごすのも生き方、

一歩踏み出すのも生き方。

 

私はいつでも一歩踏み出して歩んでいきたい

 

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梅仕事について

年々、梅が好きになり

ここ数年は小さな梅干しを作っている

 

私はシソが入っていないのが好きで、

熟したの小梅を漬けて

ショッパイ、とか、アマイ、とか

何とか言いながら食べるのが好きだ

 

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干さないでも十分に楽しめるし、

とにかく可愛い

美味しくなってよ~と毎日気にかけながら、

育てる気持ちで声をかけている

 

そのように作ったものは、

買ったものでは得られない満足感がある

もちろん高価な梅干しが、

塩分控えめで美味しい事は知っている

そのうえで美味しいと思うのだから、

 

子供をもったら家庭の味として

作ってほしいな、、って思う

 

味はどうであれ、この梅にまつわる梅仕事は

なにか、、、なんだろう?

家庭での楽しみが凝縮されている

 

漬けるには下準備などがあるけれど、

そんなに難しくはない

漬けて待つ時間も、ワクワクしするし

この夏に色々な料理に使えることも

また楽しい

 

何でも早く早く!の時間は仕事だけで良い

家に帰ったら、

そんな時間を持てると心にも優しく癒されます

 

今年は、梅干し、梅シロップ、梅酒、

ついでに夏蜜柑酒を仕込んだ

それぞれ、毎日表情が変わっていく、、

朝、どんな感じかな?と

恐る恐る覗くときは至福のとき

 

梅雨明けが今から楽しみである

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笑って暮らしていこう

最近、斉藤一人さんのユーチューブを聴くことが増えた

 


斎藤一人 50歳からの幸せな生き方

 

ちょっと派手だけど

 

仰っていることは、とても地道な事だ。

私はスピリチュアル系な話はあまり信じていないけれど、

言葉に納得できれば、受け入れる事が出来る方だと思う。

 

あなたが誰を好きだって事はまったく意味が無く、

誰があなたを好きかということ!

 

どうせ一回の生涯ならば、

笑って生きていきたい

 

そして誰と笑えるかということも、

とても大切な事だと思う

 

食事は愛情表現の一種

https://www.instagram.com/p/B9iBue2A7U1/

もう数年やっていなかったけど、

コロナ禍で自宅にいる時間が増えて、

朝食作りの時間の傍ら、お弁当を作る事が増えた

 

子供たちにお弁当を作っていたころは、

前日から色々仕込んで揚げ物なども作っていた事は既に昔ばなし。

自分の為にそこまで出来ないけど、好きなおかずをお弁当箱詰める事は、

意外にも楽しいく

 

お昼にお弁当を広げると、チョコっと癒される、、。

自分を大切にすることは、中高年以降は大切なこと。

 

食生活はもちろんのこと、好きなものに囲まれたり

ココロと身体を鍛えたり、ストレスレスな生活をすること。

自分メンテは思うよりずーっと大切な事

 

イヤな事をイヤイヤして無理を強いてしまうと、

そのツケは後からコッソリやってくる。

 

私は食生活には少しうるさい 笑

自然なものが食べたい、不味いものは食べたくない

添加物タップリなものNG、新鮮なものが好き

冷えた高級食材より、温かで身近な食べ物に心惹かれる

 

多感な時期に母が亡くなり、お袋の味はわからないまま大人になって

私の料理の先生は料理本となってしまったけど、自分で作ったお弁当は

美味しいと思う。いたって普通の料理だけど美味しいのだ。

 

今、家庭環境や夫婦仲、もしかして恋人同士でも

仲違いや、気持ちが離れそうだったら、

一緒に何かを美味しく食べよう

出来ればあなたの作ったもので。

 

そうすれば、固まった気持ちも少しだけホグレてくる

食事は生きるという事で、共にすることで関係は強固になる

 

信じられないかもしれないけど、それが料理のチカラ!

今日は誰と、何を食べますか?

 

 

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